商品情報にスキップ
1 1

(楽譜) 交響曲《明治頌歌》 / 作曲:山田耕筰 (管弦楽/オーケストラ)(スタディスコアのみ)

(楽譜) 交響曲《明治頌歌》 / 作曲:山田耕筰 (管弦楽/オーケストラ)(スタディスコアのみ)

通常価格 ¥1,980
通常価格 セール価格 ¥1,980
セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
数量
こちらの商品は現在在庫がなく、お取り寄せの商品です。商品説明文の中におおよその納期を記載しておりますのでご確認のうえご注文ください。

お取り寄せ



【ご注意ください】こちらの商品は「吹奏楽」の楽譜ではございません。お間違えのないよう、ご確認をお願い申し上げます。

※在庫のある商品とお取り寄せ商品を同時にカートに入れて決済された場合、「商品がすべて揃ってからの発送」となります。お急ぎの場合は在庫のある商品とお取り寄せ商品を分けてご購入下さい。

※在庫数の記載がない商品は基本的にお取り寄せとなります。

※すぐに商品が必要な場合はご購入前に商品ページ内の在庫数記載の有無をご確認ください。

※決済完了後またはご入金確認後すぐに商品を発注いたします。そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。

■原題または洋題:Sinfonia "Inno Meiji"

■作曲者:山田耕筰(Koscak Yamada)

■演奏時間:--

■グレード:--

■出版社: 株式会社 東京ハッスルコピー (Tokyo Hustle Copy)

■納期:約3日-1週間で当店に入荷予定

■楽曲について(出版社より)

交響曲《明治頌歌》は、幕末維新期から明治の治世を描いた交響詩として1921年に作曲され、同年5月1日、オリンピック大演奏会において作曲者自身の指揮によって初演された。
山田耕筰はこの作品を自身の代表作とみなしていたようで、1925年に開催された日露交歓交響管弦楽演奏会や、1937年に渡独した折に指揮したベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会でも取り上げており、後者では作曲者自身による録音も行われた。また国内においてもNHK交響楽団の前身である新交響楽団での定期演奏会など、生前に山田が取り上げた自作は《明治頌歌》が最も多い。
本作は日本の伝統音楽の響きを管弦楽の中に持ち込むという試みの最初の例であり、且つ非常に成功した例でもあることから、海外で日本風の響きを紹介するのにふさわしいということもあったであろう。
(校訂:久松義恭)
~本書掲載文より一部抜粋

■編成 (Instrumentation):

--

詳細を表示する