{"product_id":"ghaa-07","title":"（エレキベース＆ヴィブラフォン 楽譜）賽　作曲：會田瑞樹","description":"\u003cbr\u003e★ご注意下さい★在庫のある商品とお取り寄せ商品を同時にカートに入れて決済された場合、「商品がすべて揃ってからの発送」となります。お急ぎの場合は在庫のある商品とお取り寄せ商品を分けてご購入下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/store.piascore.com\/scores\/156270\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/img21.shop-pro.jp\/PA01389\/425\/etc\/pdfselling.jpg\" border=\"0\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※在庫数の記載がない商品は受注生産となります。約7-9営業日で当店に入荷予定です。（土日祝日を除く：印刷所の都合で前後する場合がございます）\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e※決済完了後またはご入金確認後すぐに制作を発注いたします。そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■原題または洋題 ：The SAI For Electric Bass and Vibraphone\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■作曲者 ：會田瑞樹（Mizuki Aita）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■演奏時間 ：約3分50秒\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ■出版社 ：Golden Hearts Publications\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■参考音源：You Tube\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ksjcr69fPDc\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp\u003e■スコアサンプル\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"position:relative;padding-top:max(60%,326px);height:0;width:100%\"\u003e\u003ciframe allow=\"clipboard-write\" sandbox=\"allow-top-navigation allow-top-navigation-by-user-activation allow-downloads allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-modals allow-popups-to-escape-sandbox allow-forms\" allowfullscreen=\"true\" style=\"position:absolute;border:none;width:100%;height:100%;left:0;right:0;top:0;bottom:0;\" src=\"https:\/\/e.issuu.com\/embed.html?d=_-_000_score_741483af721f3d\u0026amp;u=goldenheartspublications\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e■楽曲について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年7月に作曲。コントラバスとヴィブラフォンが対峙し合う緊迫感を想像したとき、サイコロ即ち賽が自由に回転する様が目に浮かんだ。バウンドした先にあるものは誰も予測がつかない。ある時は街の喧騒、ある時はいつか聞いたことのあるジャズ、またある時は民族音楽の手遊び歌。自分の中にある曖昧な記憶をつなげてコラージュしたような作品になった。合奏稽古の際、音量や迫力を求めてエレキベースでの演奏をお願いすることにした。そういえば、昔母は僕をギタリストにしたくてヴァイオリンに通わせ始めたことをぼんやりと思い返していた。\u003cbr\u003e\n  （會田瑞樹）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■Golden Hearts Publicationsより\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■編成 ：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Electric Bass and Vibraphone\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"line-height:140%\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/img21.shop-pro.jp\/PA01389\/425\/etc\/aita-120.jpg\" style=\"float:left;margin:0px 10px 10px 0px\"\u003e \n  \u003cstrong\u003e會田瑞樹（Mizuki Aita）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n  打楽器奏者。1988年宮城県仙台市生まれ。幼少よりヴァイオリンを照井勢子氏に師事。\u003cbr\u003e\n  12歳で打楽器を志し、佐々木祥、星律子、有賀誠門、藤本隆文の各氏に師事し基礎を学ぶ。\u003cbr\u003e\n  宮城県仙台第二高等学校を経て武蔵野音楽大学において吉原すみれ、神谷百子の両氏に師事。2014年武蔵野音楽大学大学院修士課程修了。\u003cbr\u003e\n  2010年日本現代音楽協会主催第9回現代音楽演奏コンクール”競楽IX”において大会最年少ファイナリストとしてデビュー、第二位を受賞。 「憑依型の演奏(西耕一氏)」と評されるなど話題を集めた。\u003cbr\u003e\n  2011年6月にはサントリーホール主催レインボウ21「打楽器音楽、その創造と継承」公演において総合プロデューサーと演奏者の二役を担い、行動する演奏家としての姿勢を示した。その後、會田のそれらの姿勢を見守ってきた打楽器奏者・高橋美智子氏より、長年女史が使い続けてきた \n  Deagan 社ヴィブラフォンを譲り受ける。それをきっかけにヴィブラフォンの魅力の更なる開拓を求めて 2012 年ヴィブラフォンソロリサイタルを初開催。\u003cbr\u003e\n  以降、打楽器・ヴィブラフォンのための新たな魅力の追求を活動のテーマとして、 これまでに湯浅譲二、間宮芳生、末吉保雄、水野修孝といった巨匠世代から、権代敦彦、山内雅弘、国枝春恵、木下正道ら中堅世代、薮田翔一、白藤淳一、坂田直樹、佐原詩音をはじめとする若手世代と幅広く協働して次々と自らのリサイタルで新作初演を行い、その数は現在200作品を超える。\u003cbr\u003e\n  加えて、演奏家としての独自の目線からの作曲活動も近年活発に行い、2019年には日本作曲家協議会主催：第十回JFC作曲賞に入選を果たすなど、その活躍の幅を広げている。\u003c\/div\u003e\n","brand":"Golden Hearts Publications","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49343591547117,"sku":"GHAA-07","price":2240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0796\/7352\/4461\/files\/166676704.jpg?v=1770259962","url":"https:\/\/shop.windbandpress.net\/products\/ghaa-07","provider":"吹奏楽などの楽譜・CD：WBP Plus!","version":"1.0","type":"link"}