{"product_id":"focd9728","title":"(CD) genic 1 \/ 演奏：JG (Jemmy Genic) (サクソフォーン)","description":"\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★ご注意下さい★在庫のある商品とお取り寄せ商品を同時にカートに入れて決済された場合、「商品がすべて揃ってからの発送」となります。お急ぎの場合は在庫のある商品とお取り寄せ商品を分けてご購入下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003e★決済完了後またはご入金確認後すぐに商品を発注（在庫がある場合は出荷）いたします。そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■原題または洋題：genic 1\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■指揮者 (Conductor)：--\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■演奏団体\/演奏者 (Player)：サクソフォンカルテットJG（Jemmy Genic） (Saxophone Quartet JG)\u003cbr\u003e\n  　ソプラノ・サクソフォーン (Soprano Saxophone)：津田真人 (Masahito Tsuda)\u003cbr\u003e\n  　アルト・サクソフォーン (Alto Saxophone)：近藤瑛美 (Emi Kondo)\u003cbr\u003e\n  　テナー・サクソフォーン (Tenor Saxophone)：小林正憲 (Masanori Kobayashi)\u003cbr\u003e\n  　バリトン・サクソフォーン (Baritone Saxophone)：笹尾淳一 (Jun-ichi Sasao)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■レーベル (Label)：株式会社フォンテック (Fontec)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■発売年 (Release year)：2016\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■当店に在庫がない場合の納期目安：約3日-1週間で当店に入荷 (Received in our store in about 3-5 business \n  days)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e■レーベルコメント\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e豊潤で独創的な音楽性と、それを支える卓越した技術を併せ持ち、ジャンルを超えた活動を続けるサックスカルテット“JG”（Jemmy Genic）。待望のファーストアルバムをリリースします！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e2011年に『Jemmy Saxophone Quartet』として活動を開始。5年目を迎えた2016年に、自分たちの音楽的遺伝子を未来に残していく、という願いを込めて改称し舵を切った“JG”。新たな門出に自身の選曲によってリリースされる本作では、メンバーの特別な想いがこもっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eサクソフォン四重奏の名曲として知られるリヴィエール“Variations”、そして才能豊かな日本人作曲家による佳曲が続きます。人気作曲家・村松崇継による“EARTH”はソプラノサクソフォン担当の津田真人による編曲です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eレコーディングでは世界に名だたるYANAGISAWA純銀製シルバーソニックを使用。その美しく表現力溢れる音色に魅了されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e ■WBP Plus！レビュー\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eアンサンブルといえば個々の音を聴くのも、その名の通り「アンサンブル」をじっくり聴くのも、それぞれ楽しみ方の一つなわけですが、このカルテットに関して言えば「アンサンブル」の素晴らしさが極上。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eポップスの世界では、昔ならジャクソン5、比較的最近であれば「キラメキ MMMBOP」がヒットしたハンソン（それにしてもすごい邦題）のような「家族グループ」による絶妙なハーモニー、グルーヴを楽しめる世界的なグループがいるわけですが、サクソフォンカルテットJGのアンサンブルはそれに近いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eアンサンブルは個性のぶつかり合いの中から個人では到達できないベクトルで音楽的な高みを目指す「バトルのように白熱した」演奏も比較的多いかと思うのですが、JGのこのまるで家族グループのような調和。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eあまりにも美しく、あまりにも気持ちよくて何度もリピートしてしまいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e2011年に活動を開始してまだ5年しか経っていないわけですが、ここまで美しいハーモニーとよどみないグルーヴ・・・よほど濃厚な5年間だったのでしょうか。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e今後の活動がとても楽しみなカルテットの極上のデビュー盤です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eちなみにですが、使用されている楽器はすべてヤナギサワのシルバーソニック。ヤナギサワ・ユーザーは必携の一枚ですよ！\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n  ■試聴：You Tubeなど\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n  \u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=8u7B3mc-HMo\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/shopping.c.yimg.jp\/lib\/wbpplus\/youtube50.jpg\" border=\"0\"\u003e\u003c\/a\u003e \n  \u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n  ■収録曲 (Song List)：\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003eGood Summer Pictures：滝澤俊輔 [13:15]\u003cbr\u003e\n  1. 壱「風鈴と少年」\u003cbr\u003e\n  2. 弐「虫取り少年」\u003cbr\u003e\n  3. 参「夜空に花火」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e4. 硝子越しの庭：佐藤信人 [9:56]\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e5. EARTH：村松崇継（津田真人 編曲） [7:42]\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e変奏曲：ジャン＝ピエール・リヴィエール [11:49]\u003cbr\u003e\n  　Variations : Jean-Pierre Riviere\u003cbr\u003e\n  6-7. I. Andante espressivo - Allegro Scherzando\u003cbr\u003e\n  8-9. II. Assez Lento - Andantino-Scherzando\u003cbr\u003e\n  10. III. Lento-Allegro ma non troppo con ritomico\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e11. いつかまた会う日まで：水上浩介 [2:46]\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e収録：2016年6月21-23日 東大和市民会館ハミングホール\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e? \u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"株式会社フォンテック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49340489728237,"sku":"FOCD9728","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0796\/7352\/4461\/files\/wbpplus_focd9728.jpg?v=1770199617","url":"https:\/\/shop.windbandpress.net\/products\/focd9728","provider":"吹奏楽などの楽譜・CD：WBP Plus!","version":"1.0","type":"link"}